WUKAWA ウカワ ホイール本体 アルミニウム鍛造ホイール Type-K カラー:Golden Z1000 (Air-cooled 03-06:ウェビック  - 59902

2018-11-04
カテゴリトップ > カスタムパーツ > 足回り > ホイール関連 > ホイール本体
WUKAWA ウカワ ホイール本体 アルミニウム鍛造ホイール Type-K カラー:Golden Z1000 (Air-cooled 03-06カラー:Blackはこちら
カラー:BLUEはこちら
カラー:CINNAMONはこちら
カラー:COPPERはこちら
カラー:Apple Greenはこちら
カラー:Anodized Natural colorはこちら
カラー:Anodized Blackはこちら
カラー:Anodized Silverはこちら
カラー:Anodized REDはこちら
カラー:Orangeはこちら
カラー:Purpleはこちら
カラー:REDはこちら
カラー:Silverはこちら
カラー:Titaniumはこちら

※リンク先に商品がない場合、すでに完売している商品となります。予めご了承ください。

■商品番号
Z1000-0306-K-G

■JANコード
t00003407

■商品概要
サイズ:17×3.5(F)+17×6.0(R)
スプロケット:42T/525
・適合スプロケット
PCD:100mm
取付穴:5穴(10.5mm)
中央部内径:76mm
(OZレーシング・マルケジーニ他カスタムホイールと同様)

カラー:Golden

材質
ホイール本体:AL-6061(高強度・高耐食アルミ合金)
キャリアアダプター:AL-7075(超々ジュラルミン材)
鍛造プロセス:6000-7000t級のプレス機による油圧鍛造
熱処理:T6処理、溶液処理
陽極酸化処理:120時間の塩水噴霧試験によるテスト済
安全規格:DOT、JWL認証済 TUV申請中

■適合車種
▼KAWASAKI
Z1000 (Air-cooled 03-06

■詳細説明
独自のキャリアアダプターにより幅広い車両に適合可能なカスタムホイール。
航空宇宙用途に用いられる鍛造アルミニウムからの機械加工され、先進的でチャレンジングなデザインを強度と両立。
また、陽極酸化処理によって幅広いカラーラインナップも魅力です。

■注意点
※輸入品のため、日本語の説明書は付属しません。
WUKAWA製オリジナルスプロケット(車両純正と同丁数)が付属します。

ホイール関連 Z1000 (Air-cooled 03-06 WUKAWA ウカワ Z1000-0306-K-G
当店通常価格299,376円 (税込)
価格
299,376円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
メーカー在庫確認後、発送日は別途ご連絡
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

PAGE TOP