ステンレス/SSブラック (+) ナベ小ねじ (ユニファイ 並目[UNC])#8-32×3” 【 小箱 : 1箱】100本入り 】:ネジのトミモリ - e5d5b

2018-11-04
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ステンレス/SSブラック (+) ナベ小ねじ (ユニファイ 並目[UNC])
#8-32×3” 【 小箱 : 1箱】100本入り 】


★ ネジの実写画像についての注意事項 ----
 ・ 画像は、基本的に白黒 or メッキなしの画像です。
 ・ ねじの形状は同等ですが、サイズ、ピッチ、ねじ部の長さは異なります
 ・ 刻印はサイズによって異なったり、予告なく変更される場合があります。
 ・ 色合いなどは、「表面処理 色合いイメージ画像」でイメージしてください。

その他のサイズ
当商品のサイズ違いは、下の「サイズ表」より参照してください。
 サイズ表 ここをクリック!

同一サイズの 材質/表面処理違い
当商品と同じサイズで、他の材質】表面処理には以下があります。
 ・ ステンレス/生地

この商品は、宅配便でのお届けとなります。
ご注文時ネコポスを選択された場合、宅配便に変更させていただきます。
配送についてはコチラをご覧ください。

ステンレス/SSブラック (+) ナベ小ねじ (ユニファイ 並目[UNC])
#8-32×3” 【 小箱 : 1箱】100本入り 】

 頭部形状 ナベ (+)
十字穴付きの なべ頭 です。
なべ頭とは、上面の角に丸みが付いたもので、鍋をひっくり返したような形状です。
 材 質 ステンレス
最も代表的なステンレス鋼(SUS304相当)です。
強度は「鉄」とほぼ同等程度です。
耐食性に優れていて、機械的性質も良好です。
通常磁性はないが、冷間加工によって硬化し、磁性が発生することもあります。
 表面処理 (メッキ) SSブラック
  ※ 商品の色合いとなります。
ステンレスを特殊な薬品で黒く着色した 「黒染め」 という表面処理です。
色合いは、「艶消しっぽい黒色」 です。

注)上記「材質」、「表面処理」画像は、厳密な色合いが表現できません。
イメージ程度でご覧ください。
 ねじ部形状  ユニファイ 並目(UNC)
ユニファイ規格は、アメリカ発祥の規格です。 現在はアメリカ、カナダ、イギリスの統一規格で、ISO(国際標準化機構)の「インチねじ」で規定されています。 「UNC」は、ユニファイ規格の標準的なピッチです。
0.79 mm
(1インチ:32山)
 サイズ #8-32 × 3”[太さ] - [ピッチ] × [長さ]
「太さ」は、細いものは「#番手」で、それ以降は1インチ(25.4mm)の倍数で表します。 「ピッチ」は、1インチあたりのねじ山数で表します。 「長さ」は、1インチの倍数で表します。 ("=インチ)

約76.2 mm
( 3” )
#2
約4.1 mm
( #8 )
工具はこちらから選択 ⇒





■ 本形状のネジは、こんなところで使用されていることがあります。
海外製(特にアメリカ製)の一般機械、工作機械、土木建築機械、各種産業機械、各種装置の組み立てや、カバーなどの各種部品の取付け。
海外製の自転車や自動車の各種部品などの取付け。

注)使用用途に応じた 「強度」、「材質」、「ネジ部形状」 の商品をお選びください。





価格
40,950円 (税込 44,226 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
【受注生産】 1週間程度 (土日祝除く)
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

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