brother/ブラザー 感熱ラベルプリンター QL-1115NWB:エムスタ - a8ed4

2018-11-01
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brother/ブラザー 感熱ラベルプリンター QL-1115NWB 
brother/ブラザー 感熱ラベルプリンター QL-1115NWB (QL1115NWB)

発売日:
お薬手帳ラベル印刷に最適なラベル幅4インチ対応モデル。テープ幅:23〜102mm。印刷速度:110mm/秒。印刷ヘッド:300dpi


■クロップ印刷
 クロップ印刷の機能を使用すると、A4サイズのPDFファイル上に規則的に配置された、同一種類の複数個のバーコードを自動的に抽出し、独立したラベルを1枚ずつ印刷することができます。

■高耐久オートカッター標準搭載
 本体に標準搭載されたオートカッターの寿命は、プレカット紙ラベルで約30万カット。カット方法は「1枚ずつ」「指定枚数ごと」「最後のみ」と使用環境に合わせて選択できます。


感熱ラベルプリンター。ラベル幅4インチ対応。解像度300dpi。最高印字速度110mm/秒。最大印字幅98.6mm。搭載カッター:オートカッター。インターフェイス:USB、有線/無線LAN、Bluetooth。本体メモリー容量7.8MBで大量のラベルデータを本体に登録可能。バーコードフォント内蔵。主な用途:医療現場(お薬手帳/カルテ/医薬品管理/検体ラベル)、製造・物流(荷札/仕分け/シリアル/現品票ラベル)。

感熱ラベルプリンター QL-1115NWB 商品情報
印刷方式感熱方式
印刷ヘッド(解像度)300dpi
最大印字幅98.6mm(102mm幅テープ使用時)
印刷速度最高110mm/秒
搭載カッター種別(カッター寿命)オートカッター(フルカッタ―)、プレカット紙ラベルのみ:約30万カット 長尺紙テープのみ:約15万カット
ラベル幅23mm〜102mm
ラベル長25.4mm〜1.000mm(1m)
本体サイズ約170mm(W)×222mm(D)×151mm(H)
本体質量約1.74kg
電源入力:AC100V 50/60Hz 1.8A 出力:DC25V 3.6A
消費電力約90W
テープ種類DKラベル7種類、DKテープ4種類、DTロール4種類
インターフェイス[USB] USB Ver.2.0 Full Speed(Bタイプ ペリフェラル) / USB Host [有線LAN] 10/100BASE-TX
無線LANIEEE802.11b/g/n
Bluetooth規格:Bluetooth v2.1+EDR対応 対応プロファイル:SPP、OPP、BIP、HCRP 対応プロトコル:iAP
対応OSWindows 7 / 8 / 8.1 / 10、Windows Server 2008 /2008 R2 / 2012 / 2012 R2 / 2016
同梱品お試しDKラベル1本(幅90mm 長尺紙テープ 6m巻)、USBケーブル(1.8m)、電源コード、ロールシャフト、ロールシャフトガイド


お薬手帳ラベル印刷に最適なラベル幅4インチ対応モデル。テープ幅:23〜102mm。印刷速度:110mm/秒。印刷ヘッド:300dpi
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
47,638円 (税込 51,449 円)
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※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
入荷次第出荷(通常3〜6日で出荷予定)
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Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

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