日立電動工具用集じん機 RP 150YB:快適クラブ - f53c4

2018-11-06
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日立電動工具用集じん機 RP 150YB
    

仕様(スペック)

商品名 日立電動工具用集じん機 RP150YB
吸込み仕事率 300W
最大風量 【強】 3.5㎥/min  【中】1.7㎥/min  【弱】0.9㎥/min
最大真空度 【強】 22.0kPa(2,240mm水柱)  【中】6.5kPa(660mm水柱)  【弱】1.7kPa(173mm水柱)
集じん容量 15L
吸水容量 12L
電源 単相交流 100V 50/60Hz
消費電力 【強】 1,140W  【中】 270W  【弱】 80W
電流 【強】 12A  【中】7A  【弱】 3.9A
ホース径×長さ 内径φ38×2m
本体寸法 幅 334mm×奥行 366mm×高さ 400mm
質量 7.9kg  (※コード、標準付属品を除く)
コード 3心・5m(アースクリップ付)
標準付属品 ホース(内径φ38×2m】一般清掃用)、 ストレートパイプ、 ベンドパイプ、 パイプホルダ、 床用吸口、 すき間用吸口、φ38ホース接続用アダプタ(マキタ製電動工具接続用】26mm用・38mm用)、 ジョイント(A)(B)(C)、 電動工具接続用アダプタ、 ポリ袋(650×600mm)10枚

低騒音・パワフル集じん
低騒音:60dB※、吸込み仕事率:300W、最大風量:3.5㎥/min

※測定条件:本体から5mの位置で測定(4方向平均値)

薄暗い場所での作業に便利なLEDライト付 業界初 特許出願中


LEDをホース側に備えることで作業現場を明るく照らします。
※業界初:2014年11月現在。当社調べ。
国内電動工具メーカーにおいて(電動工具用集じん機)

最大連動容量1,050W
連動コンセント付(3Pプラグに対応)


消費電力100〜1,050W以下の集じん丸のこ、卓上スライド丸のこ等が
連動可能です(弱モード時)

消費電力
・強モード時:100〜285W
・中モード時:100〜760W
・弱モード時:100〜1,050W

大形電源スイッチの採用で操作性向上
吸込み力「強・中・弱」3段切替スイッチ


用途に合わせて吸込み力を3段階に切替可能です。

アルミ製パイプの採用で耐久性アップ

ストレートパイプとベンドパイプをアルミ製にしたことで、耐久性がアップ。

ワイド形状の床用吸口


ワイド形状の床用吸口で、作業効率アップ。

便利なパイプホルダ付

パイプハンガを引っ掛けるだけでパイプを簡単に収納でき、掃除の途中で作業を中断したいときにも便利です。

ポリ袋使用可能
大形ポリガイドでポリ袋が取り付けやすい


市販のポリ袋※1も使用可能で、ゴミ捨てがラクラク!
 
※  当社従来機種RP35シリーズとの比較
※1: 市販のポリ袋は、45L(800×650mm)、厚さ0.04mm以上のものをご使用ください。

高品質なホース

耐久性・柔軟性に優れ、さらに吸込み作業の収縮量が少ないため、快適な作業が可能です。
※当社従来機種RP35シリーズとの比較

フラットな上面


取っ手が折りたため、上面がフラットになります。

マキタ製電動工具用接続アダプタ

ホースに付属のアダプタを取り付けるだけでマキタ製電動工具にも簡単に接続できます。

ストッパ付キャスタ


運搬時など、本体の固定に便利なストッパ付キャスタ(2個)


 小型・軽量で、持ち運び楽々!業界初LEDライト付き業務用掃除機
価格
42,000円 (税込 45,360 円) 送料無料
通常1〜3営業日で発送予定です。
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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この商品の配送方法
  • 宅配便

Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

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