◆夏きもの 訪問着◆仕立て付き 新品:正絹 駒絽 五泉 花模様 高級付け下げ訪問着 薄藤紫:きものSHOP えりしょう - a44d6

2019-02-13
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◆夏きもの 訪問着◆仕立て付き 新品:正絹 駒絽 五泉 花模様 高級付け下げ訪問着 薄藤紫―【商品説明】―

・品 名:夏物 付け下げ】フルオーダお仕立て付き 

・生地質:正絹】 駒絽 五泉

・色:地色】薄藤紫色  

・柄:花模様

・状態:新品未仕立て反物

★五泉駒絽の極上生地に美しい花模様を描いた大変上品な な訪問着です。
結婚式やパーティーなどにおすすめです。

 【お仕立てについて】 

◆こちらの商品はフルオーダー仕立て付きで、お仕立て代(衿裏代・背ぶせ代)がすべて含まれております。縫製期間は約40日となります。

◆お仕立ては手縫いとミシン併用のハイテク仕立てとなります。 

◆手縫い仕立てをご希望の場合は+8000円にてお受けいたします。

◆居敷当をご希望の場合は+3800円にてお受けいたします。

◆ガード加工をご希望の場合は

・テフロン加工+9500円

・パールトン加工+12500円
にてお受けいたします。

◆フルオーダー仕立てとなりますので、お仕立て寸法はご希望の寸法にてお仕立てさせていただきます。ご注文時またはご注文後にご希望の寸法(身長、着丈背より、裄、袖丈、袖幅、 前幅、後幅、 袖付、くり越、衿下)をご連絡ください。

※お仕立て寸法等がよくわからない場合は下記のサイズ表よりお選びいただくか、またはご連絡いただき、ご相談ください。

※光の加減等によって画像の色と実際の色が多少異なる場合がございますので予めご了承ください。

〜イージーお仕立て寸法サイズ表〜

(A) サイズ
細身で背が高い方 身長165cm前後 
着丈
166.7cm

68.0cm
袖丈
100cmから115cm
袖幅
34.1 cm
前幅
23.5cm
後幅
29.5cm
袖付け
22.7cm
くり越し
3.0cm
衿下
81.4cm


(B)サイズ
細身で小柄な方 身長150cm前後 
着丈
155.3cm

63.7cm
袖丈
100cmから115cm
袖幅
32.2 cm
前幅
22.7cm
後幅
28.4cm
袖付け
20.8cm
くり越し
3.0cm
衿下
72.0cm


(C)サイズ
普通の方 身長158cm前後 
着丈
162.9cm

65.2cm
袖丈
100cmから115cm
袖幅
33.3 cm
前幅
23.5cm
後幅
29.5cm
袖付け
22.7cm
くり越し
3.0cm
衿下
79.5cm


(D)サイズ
ふくよかで背が高い方  身長165cm前後 
着丈
166.7cm

68cm
袖丈
100cmから115cm
袖幅
34.1 cm
前幅
24.6cm
後幅
31.4cm
袖付け
22.7cm
くり越し
3.0cm
衿下
81.4cm


(E)サイズ
ふくよかで小柄な方  身長152cm前後 
着丈
159.1cm

65.2cm
袖丈
100cmから115cm
袖幅
33.3 cm
前幅
24.6cm
後幅
31.4cm
袖付け
22.7cm
くり越し
3.0cm
衿下
75.8cm

※着丈は背からの寸法となります。

◎お仕立て後の返品はお受けできませんので予めご了承ください。

価格
68,000円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
◆手縫い仕立て+8000円  希望する   
◆ガード加工をご希望の場合はいずれかにチェックしてください。    ・テフロンガード加工+9500円  ・パールトン加工+12500円   
◆正絹 居敷当て+3800円  希望する   
1〜2日以内に発送】お仕立て時は納期約45日
残りあと1個です
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

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