brembo ブレンボ セラミックブレーキパッド 品番:P85 067N フロント AUDI S6 型式:4BAQJF 4BANKF 年式:00〜:カー用品卸問屋 NFR - f2a31

2019-02-13
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brembo ブレンボ セラミックブレーキパッド 品番:P85 067N フロント AUDI S6 型式:4BAQJF 4BANKF 年式:00〜CERAMIC PAD セラミックパッド
ブレンボ初、機能性を追求したブレーキダスト超低減ブレーキパッド


【ブレンボ セラミックパッドの特徴】
●パフォーマンス
おもに北米市場をターゲットに製作されたブレーキパッドは鳴きとダストを抑えることで快適性を重視したモデル。
●ブレーキ特性
日本や米国など、おもに巡航速度120キロメートル以下での使用を想定したストリートユースではストレスフリーな制動力を発揮。
●ダスト量
NAO材によりダストの発生を徹底的に抑制
【NAO:Non Asbestos Organic fiberの略称】


【適合】
車種:AUDI S6
型式:4BAQJF 4BANKF
年式:00〜
備考:車台No.4B_X_060001→】フロントキャリパーLUCAS製】《グレード》4.2 V8 QUATTRO

【注1】車輌にてPRナンバー(Primary Equipment)の確認お願いします。
【注2】パッドウェアセンサー 警告灯ランプが点灯していなくてもセンサー先端が削れている場合はパッドと同時に交換を推奨します。並びにコンピューターのリセットが必要です。
【注3】2003/3以前の車輌にはウェアセンサーは前後とも装備されておりません。
【注4】ウェアセンサーはマルチファンクションディスプレイ付車のみ装備されています
【注5】Electromechanical Parking Brakeが装着されている場合リヤパッド交換には専用コンピューターが必要です。
【注6】FABナンバーによって適合品番が異なります。
【注7】純正はノーマル形状ですが弊社商品は逆ベンチとなります。
【注8】後付けオプション品につき 車台番号での品番検索は不可 現車での確認をお願いします。
【注9】PCCB (Porsche Ceramic Composite Brake)装着車の場合適合致しません。
【注10】現車と図面により確認下さい。
【注11】輸入車につきましては、シリアルナンバー17桁で適合品番が異なる場合があります。お車の車種名、型式、年式、シリアルナンバー17桁をご連絡ください。

※【免責事項】保証の適用は商品に対してのみとなり、 輸送時破損、延着、初期不良、 適合情報が変更になっていた場合や、間違っていた場合などでも車両修理費、脱着工賃などの商品以外の費用の補償はいたしかねますのでご了承ください。在庫変動が激しいのメーカー欠品時にはご容赦ください
価格
44,000円 (税込 47,520 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
欠品中 予約順(確認後ご連絡)
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Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

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