アルティナ シートカバー ラグジュアリー 2696 シートカラー:ブラック(シルバーステッチ)他 ダイハツ クー M401S/M411S/M402S CL/CX 2011年12月〜:オートパーツエージェンシー - 5a607

2018-11-09
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アルティナ シートカバー ラグジュアリー 2696 シートカラー:ブラック(シルバーステッチ)他 ダイハツ クー M401S/M411S/M402S CL/CX 2011年12月〜シートカラー:ブラック(シルバーステッチ) ブラック(レッドステッチ) アイボリー(オレンジステッチ) ケースペック K SPEC ARTINA シート カバー スキン 運転席 助手席 後部座席 取り替え 掃除 清潔 清掃 高級感 背もたれ 座席 SEAT COVER LUXURY SEAT COVER インテリア 内装 DAIHATSU ダイハツ工業 K SPEC けーすぺっく あるてぃな automobile motorcar オートモービル モーターカー カー 車 自動車 車両

カラー画像

入数:1台分

■専用生地PVCレザー採用
ラグジュアリーシートカバーはスタンダードシートカバーの上位モデルらしくPVCレザーの専用生地を採用。
高級感の演出とお求めやすいプライスを実現しました。

■高級感を演出するダイヤデザイン
シートカバーのセンター部分はダイヤスタイルのステッチを採用。
インテリア全体の高級感を高めています。

■シート強度をアップするダブルステッチ
シートカバーの強度を格段にアップさせるダブルステッチ仕様を採用。
シートカバー強度の確保はもちろん、デザイン性にも優れ高級感を演出します。

■難燃素材で安心の耐火設定
アルティナシートカバーは、タバコの落下等にも安心な難燃素材のレザー製。
デザインと安心の両立を実現。

■スパチュラ付き
取り付け時に便利なスパチュラ(ヘラ)を付属しているので、より簡単に取付が可能です。

■ゆるみ防止ストッパー付き
シートカバーを固定する紐にゆるみ防止のストッパーを付属。
シートカバーのゆるみを防ぎ、安全にご使用いただけます。

乗車定員:5人、サイドエアバック装着車:×

●適合条件
※助手席マルチシートバックポケット使用不可。運転席と同じバックポケットが付いています。

こちらの商品は受注生産品のため、納期に3ヶ月ほどお時間をいただきます。
詳しくはお問い合わせください。

商品の詳細な情報については、メーカーサイトでご確認ください。

価格
30,693円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
シートカラー   
取寄品:納期確認後に発送(欠品の場合有)
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Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

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