オリス ORIS 腕時計 アーティックス GT デイデイト メンズ 735 7662 4174D_8:ブルークウォッチカンパニー - 82ca3

2019-02-05
カテゴリトップ > ブランド時計 > ア行 > オリス > アーティックス > メンズ > レザー
オリス ORIS 腕時計
アーティックス GT デイデイト メンズ 735 7662 4174D_8

オリス ORIS 腕時計
アーティックス GT デイデイト メンズ 735 7662 4174D

ブルーク商品番号 73576624174D

レーシングスピリッツ溢れるGTモデル 42

オリスは長年に渡りFIの名門「チームウィリアム」とパートナーシップを結ぶブランド。そスリリングなレーシングスピリッツと最新テクノロジーを投影したアーティックスGTは、抜群にスタイリッシュなデザインが人気のスポーツモデルです。中でも42ミリケースに100m防水と自動巻きデイデイト(6時位置に曜日&日付表示)を搭載したこのモデルは、ダイヤルとレザーベルトのブラックにホワイト外縁と回転ベゼルの光沢シルバー際立つ精悍スポーティな表情が魅力。シンプルモダンなデザインが幅広い装いにマッチして格好いい手元をつくり、ケースバックから機械の精緻な意匠が鑑賞できるのもメカ好きにはたまりません。

▼スペック

メーカー品番 735 7662 4174D
ムーブメント 自動巻き
機能 カレンダー機能(日付・曜日)、バックスケルトン、回転ベゼル、ねじ込み式リューズ
防水 100m防水
素材ケースステンレス
ベゼルステンレス
ベルトレザー
風防サファイヤガラス
カラー文字盤ブラック
ケースシルバー
ベゼルシルバー
ベルトブラック
サイズ ケース 約42mm(リューズ除く)
本体厚さ 約12mm
腕周り 約14.5 〜 18.5cm
ベルト幅 約18 〜 21mm
重さ 約90g

■画像をクリックしながらカーソルを左右に動かすと時計を回転させる事ができます。

▼備考

艶あり(一部艶なし)のシルバーステンレスケース・艶ありのシルバーステンレスベゼル・ブラック文字盤・蛍光塗料を施したシルバーの指針・バーインデックス・12時位置にブランドロゴ・6時位置に曜日と日付表示・ブラックの革ベルト・Dバックル・腕周り調整は約5mm幅の間隔で8段階可能・ねじ込み式リューズ・回転ベゼル・スクリューバック・バックスケルトン・バックル部分、振り子にブランドロゴ・裏蓋にシリアルナンバー

▼付属品

■オリスの付属品:ギャランティー(国際保証書)、説明書、メーカー純正ボックス ※ボックス、ギャランティーなどの付属品に関しては入荷時期により仕様が異なる可能性があります。

24回無金利ショッピングローン

8年保証
[送料無料][オリス][735 7662 4174D][ORIS][時計][新品]
価格
97,408円 (税込 105,200 円) 送料無料
1〜3営業日以内に発送予定
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く
この商品の配送方法
  • 宅配便

Design

Glóusでは、世界的に評価されている日本産と、
地中海産の赤珊瑚を厳選して使用。

専属デザイナーのコンセプトイメージに基づき、
熟練した国内の職人の手で、
一点一点心を込めて創り上げています。

Life Style

Glóusの厳選された真珠は、
日本産のアコヤ真珠とマベ真珠に加え、
白・黒・ゴールドの南洋真珠、中南米産の天然コンクパールを使用。

パーティーシーンなどで真珠を身に着けると、
主役を引き立たせるとともに肌を白く見せ表情がまろやかになります。

History

厄を除け福を招く宝石「珊瑚」

珊瑚は約2000年前に地中海で発見されたと言われています。その神秘的な色合いから、ローマ帝国の時代には厄除けのお守りとして用いられ、英国王室ではアン王女が安産のお守りとして身に着けていたと伝えられています。
日本には7~8世紀にシルクロードを経て伝わったとされており、「金・銀・珊瑚」と珍重され宝物の代名詞となりました。奈良正倉院には、聖武天皇が東大寺大仏開眼式に使用した珊瑚玉と珊瑚の原木が、現在も保管されています。
日本産の珊瑚は、江戸時代末期に土佐藩(高知県)で初めて発見されました。本格的な採取がスタートするのは明治以降ですが、良質な日本産の血赤珊瑚は最高級品として世界でも高く評価されています。
富の象徴であり、厄を除け福を招く宝石として、珊瑚は世界中で愛されています。

人類が初めて出会った宝石「真珠」

真珠は人類が初めて出会った宝石とされています。日本でもその歴史は古く、「古事記」にはすでに真珠が登場しています。
輸出品としても用いられたことから、日本は真珠の産地として世界に知られるようになりました。コロンブスも日本の真珠に憧れていたと言われています。
かつてもっとも美しいとされていた天然アコヤ真珠は、1万個のアコヤガイからひとつかふたつしか採れない、非常に貴重なものでした。
身に着けられるのは王侯貴族が中心で価格も高騰を続けていましたが、研究が進み天然と変わらない美しさの真珠が養殖できるようになりました。以後、多くの方がその輝きと美しさを楽しめるようになっています。

PAGE TOP